GENKIDO-KAI/SARA/HARUKI

会長紹介


M・M・HEIDARI
(ヘイダリー)
拳気道会会長HEIDARI

07”会長瓦割

1966年生まれ
家族の反対にあいながらも格闘技好きの父に支えられ9歳よりフルコンタクト空手道場に通い始め三段まで取得。合気道初段、柔道2段、柔術初段、レスリング5年、ボクシング6年、などの格闘技を修練し、1989年来日。数々の大会に出場しながら修行を続けフルコン空手道場と総合武道空手道場で免許皆伝となる。国際プレジデントとなり試合選抜クラスの強化指導にあたり実績を残す。
硬式空手道四段取得、Interstyles空手日本支部代表、Director of the Technical Committee of the World Wide Allstyles Martial arts & Martial sports Confederation・Member of the Japanese Budo Delegation,responsible for International elationなどを経て1994年七段取得後、国際総合武道拳気道会設立に至る。